• Home
  • 労働新聞
    • 最新号
    • 2026年
    • 2025年
    • 2024年
  • 党の紹介
    • 党の歩み
    • 党規約
    • 故・大隈鉄二同志
  • 出版物
  • お問い合わせ
  • 旧サイト(〜2024/5)

Japan Labor Party / Worker's Press

日本労働党中央委員会

  • Home
  • 労働新聞
    • 最新号
    • 2026年
    • 2025年
    • 2024年
  • 党の紹介
    • 党の歩み
    • 党規約
    • 故・大隈鉄二同志
  • 出版物
  • お問い合わせ
  • 旧サイト(〜2024/5)

対米関係問わぬ与野党、世界の激変を直視せよ

2025/10/22    外交, 政局

 自民党総裁選が行われている。参院選に示されたように、国民の生活苦に背を向け、中国敵視の政治軍事大国化を進め、金権腐敗を極めた自民党は、有権者の支持を完全に失った。だが、総裁選5候補に反省の色が見える ...

社説

保険あってサービスなし!生存権ないがしろの介護保険から公的責任での介護保障へーー河内ひとみ・静岡県西伊豆町議会議員

2025/10/14    社会保障, 国民生活, 地方政治, 女性

西伊豆町の海岸で孫とくつろぐ河内さん ーー河内さんが西伊豆町議になった経過を聞かせてください。  私はこれまで東京都荒川区に住んでいたのですが、昨年、実家の母が脳梗塞で倒れ、左半身まひで車いす生活にな ...

地方政治 インタビュー

「アジアの共生」への転換には 明治以降の歴史の総括が必要

2025/9/4    日中関係, 外交, 歴史問題

 旧日本帝国主義が第2次世界大戦で敗戦してから、80年を迎えた。 「敗戦」には理由があり、前史がある。明治維新以来のわが国の歩みに対する、事実に即した総括が必要である。 アジア蔑視で欧米帝国主義の植民 ...

解説

トランプ関税攻撃激化、日米基軸の転換は不可避 石破首相は日中共同声明守り東アジアの平和・共生に向かえ

2025/10/1    外交, 歴史問題, 政局, 台湾有事, 日米安保

 対米従属を続けてきたわが国の進路が、重大な岐路にある。  衰退する米国は巻き返しを狙い、トランプ政権が世界を相手に「関税戦争」に打って出た。インドは対米独自外交を強め、対中国関係の調整を図っている。 ...

社説

博士学生の国籍差別施策に反対 中国人留学生も未来支える仲間ーー大室恵美さん(お茶の水女子大学大学院)

2025/8/4    青年学生, 在日外国人, 人権

 文科省は今年6月、博士課程に進学する学生に対し経済的な支援を行う制度「次世代研究者挑戦的研究プログラム(通称SPRING)」について、生活費の支給対象を日本人学生に限定する方針を決定した。この国籍差 ...

インタビュー 青年学生

寄稿/コメ騒動に思う 協同組合を地域の担い手にーー全国農団労・大谷篤史

2025/8/4    政局, 国民生活, 農業問題

 昨今の米価高騰などの「コメ騒動」は歴代与党の失政の結果だが、自公与党はこれを悪用して米国や大資本が長年望んできた農協「改革」をさらにすすめようとしている。これが強行されれば、農業や地域社会にはさらな ...

運動 地方政治 通信・投稿

国はヘルパーの自己犠牲に依存するな 訪問介護報酬の大幅増を(訪問介護事業所ヘルパー兼管理者 N)

2025/10/14    国民生活, 社会保障

 「住み慣れた家で最後まで暮らしたい」……そんな高齢者の願いに寄り添いたいと、私は地方都市の訪問介護事業所のヘルパー兼管理者として働いています。  前号と前々号の「労働新聞」に掲載されていた、ホームヘ ...

通信・投稿

国益を損なった日米関税交渉 対米従属脱却し、アジア共生に舵を切れ

2025/9/3    外交, 米国, 国民生活, 政局

 トランプ政権が各国に一方的に高関税を課して始まった日米関税交渉が合意したと両政府が発表した。石破首相は「日本の国益は守られた」と言うが、言語道断である。日本が一方的に屈服、譲歩したものである。日米の ...

社説

資料/ブラジル・ルラ大統領が米国に反論 世界の激変を示す好例

2025/7/24    米国, 中南米

 ブラジルのルラ大統領は7月17日、国民向けに演説を行い、米国による関税攻撃を「受け入れがたい脅迫」などと非難した。 トランプ米大統領は9日、ブラジル製品に50%もの高関税をかける予定であると発表した ...

トピックス

ホームヘルパー国賠訴訟報告会の発言(2) 介護保険制度の構造問題を提起

2025/10/14    国民生活, 職場, 労働運動, 社会保障

 訪問介護ヘルパーが低賃金で劣悪な労働条件を強いられているのは、国が労基法違反状態を知りながら放置しているからだとして、女性ヘルパー3人が国に損害賠償を求めて訴訟を起こした。裁判は3月12日に最高裁が ...

労働運動

« Prev 1 2 3 4 5 6 … 21 Next »
  • Post
  • Share
  • LINE
  • URLコピー

特集

敗戦80年、歴史認識を正そう
中国との戦争を避けるために

労働新聞最新号

カテゴリー

  • 社説
  • 談話・声明
  • 企画
  • 解説
  • 労働運動
  • 運動
  • 地方政治
  • インタビュー
  • トピックス
  • 青年学生
  • 通信・投稿
  • 文化
  • 再録記事
  • お知らせ

タグ

アジア アフリカ ウクライナ ジェンダー メッセージ ロシア 中南米 中国 中小企業 中東 人権 健康 労働党 労働運動 原発 台湾有事 国民生活 在日外国人 地方政治 外交 女性 子育て 安全保障 政局 文化 日中関係 日米安保 映画 映画紹介 書籍 朝鮮半島 核廃絶 歴史問題 気候変動 沖縄 社会主義 社会保障 米国 職場 自然の風景 被災地 被爆者 農業 農業問題 青年学生

月別記事

  • Home
  • 労働新聞
  • 党の紹介
  • 出版物
  • お問い合わせ
  • 旧サイト(〜2024/5)

Japan Labor Party / Worker's Press

日本労働党中央委員会

© 2026 日本労働党中央委員会