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【東京】政府は学費値上げ抑止に動け 学生250人が立ち上がる

2025/2/27    青年学生, 国民生活, 政局

 「東大、広大、大阪大、熊本大、中央大、武蔵美大 苦しむ学生の声を聴く!院内集会」が2月13日に行われ、国会内の100人と合わせ、250人以上が参加した。  行動は、「東京大学学費値上げ反対緊急アクシ ...

運動 青年学生

【東京】沖縄県民大会実行委が市民集会と対政府要請 地位協定抜本改定を

2025/2/15    日米安保, 外交, 沖縄

 沖縄県民大会実行委が2月6日、外務省・防衛省など対政府要請を行い、併せて市民集会を開いた。市民集会には約150人が参加、米兵による暴行の被害者への謝罪と補償、日米地位協定の抜本的改定などを求めた。 ...

運動 トピックス

【東京】米兵による性暴力許さない 女性たちが米大使館に抗議

2025/1/30    日米安保, 外交, 沖縄

 「基地・軍隊はいらない4.29集会実行委員会」が主催し、「沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック」と「アクティブ・ミュージアム『女たちの戦争と平和資料館』」が協力した、米大使館への抗議行動が1月29日に行 ...

運動 トピックス

労働党新春講演会・旗開き盛会に 敗戦80年、世界は歴史的変動期 独立・自主の政権で時代を拓こう(4/4)来賓あいさつ、祝電・メッセージ

2025/1/29  

羽場久美子・自主・平和・民主のための広範な国民連合代表世話人、青山学院大学名誉教授  あけましておめでとうございます。本年が、世界中の戦争で苦しんでいる人たち、そして日本国内で貧困や失業に苦しんでいる ...

企画

書籍紹介/『ルポ 人は科学が苦手』(三井誠・著)科学不信に向き合う米国の模索

2025/1/29    米国, 書籍

 実は本書は本紙2020年2月15日号でも紹介している。新聞社の科学記者である著者は、「アメリカ『科学不信』の現場から」を副題とする本書を19年に描いたきっかけとして、米国トランプ政権の誕生を挙げてい ...

文化

老人ホーム経営者が入居者放置し逃亡 救出現場から見える医療・介護の問題ーーナースメン・秋吉崇博代表

2025/10/14    社会保障, 青年学生, 国民生活

 昨年、東京の住宅型有料老人ホーム経営者が「経営不振」を口実に逃亡、入居者は民間ボランティアによって他施設に移転されたが、非常時の中で餓死者も出る惨事が起きた。この事件から見える医療・介護行政の問題に ...

インタビュー 青年学生

労働党新春講演会・旗開き盛会に 敗戦80年、世界は歴史的変動期 独立・自主の政権で時代を拓こう(3/4)党地方議員団など

2025/1/24    地方政治, 労働党

地方から「日中不再戦」の先駆けに(上村和男・労働党地方議員団団長)  福岡県筑紫野市で市会議員をしている上村和男です。 私たちは、九州で「日中不再戦・平和友好を進める九州自治体議員の会」準備会をつくり ...

企画

労働党新春講演会・旗開き盛会に(2/4)世界の構造変化と日米関係の転換点にあたって訴える(日本労働党中央委員会政治局常務委員・大嶋和広)

2025/1/25    日米安保, 外交, 労働党

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 秋山議長がいくつかの点について述べましたので、なるべく重ならないようにお話ししたいと思います。 昨1年を見ても、世界が激変した年で、 ...

企画

労働党新春講演会・旗開き盛会に 敗戦80年、世界は歴史的変動期 独立・自主の政権で時代を拓こう(1/4)新年のあいさつ(日本労働党中央委員会議長・秋山秀男)

2025/2/27    外交, 労働党

 日本労働党中央委員会主催の新春講演会・旗開きが1月11日、東京で開かれ、多数の党員・党友、来賓が参加した。秋山秀男・中央委員会議長のあいさつに続き、政治局常務委員の大嶋和広同志が「世界の構造変化と日 ...

企画

映画紹介/『マルモイ ことばあつめ』「民族とは言葉」 同化政策への抵抗描く

2025/1/22    映画, 朝鮮半島

 「民族とは言葉である」。三浦しおんの「舟を編む」は、辞書づくりを通して言葉の重さを教えてくれた秀作だが、本作は視点を変えスケールアップさせた名作である。  日本は1910年、甲午農民戦争(1894年 ...

文化

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敗戦80年、歴史認識を正そう
中国との戦争を避けるために

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